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院長ごあいさつ

院長 倉富彰秀

 「目は口程にものを言う」ということわざがあります。
怒り、喜び、悲しみ、涙する…。
瞳には喜怒哀楽がそのまま現れます。
 私達、人間の身体の中で最も重要でデリケートな部分です。
もし、あなたが少しでも自分の目に変化を感じたら、とても不安な気持ちになるでしょう。
 そんな気持ちを取り除き、精神的にも肉体的にもあなたの負担を軽くしてさしあげるのが私達の務めです。
 くらとみ眼科ではこれまで修得した眼科医療に関する専門知識と技術を駆使し、子供からお年寄りまで心のこもった診療に取り組んでいきたいと思っております。

院長 倉富彰秀

【院長略歴】
1984年長崎大学医学部卒業後、福岡県内の救急病院にて2年間救急医療研修。その後宮崎市内の眼科専門病院にて2年間眼科研修。さらにその後福岡大学医学部医局及び民間病院にて6年間眼科研修。この間眼科専門医取得。1994年7月1日当地にて、くらとみ眼科医院を開院。

スタッフ紹介

わたしたちスタッフがあなたの目の健康をお手伝いします。

スタッフ一同